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天野隆の相続応援日記 INHERITANCE SUPPORT DIARY OF TAKAHASHI AMANO ここでは資産税専門の税理士法人レガシィの専門家が、「相続の仕事で感じたこと」、「ルール化されたこと」、「お知らせしたいこと」を書かせていただいています。皆様の何かのヒントになれば幸いです。

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2005.1.10 被相続人の声が聞こえるような気がするときがあります。

2005.1.10 | カテゴリ:相続応援日記

「わたしのこと忘れないでね。ときどきでいいから思い出して。そして、耳をすませてみて。そうしたら、きっとわたしの声が聞こえるはずよ。」『市川拓司作。おぼえていてね。より』映画「いま、会いにゆきます」のエンディングに紹介される絵本です。母から小さな息子に贈る絵本です。

相続の仕事をしていますと、この声が聞こえたような気がするときがあります。目を閉じて、仏壇の前で、耳を澄ますときがあります。「わたしはどうしたら一番良いのでしょうか?教えて下さい。」相続税の専門家として自分の力量を超えた事案に会ったとき、お願いすることにしてます。信用が重要な仕事なので、このことは現実に生きている世界では、言わないようにしています。今日「いま、会いにゆきます」の2回目を見たものですから、感動の余韻で筆が滑りました。ごめんなさい。

記:天野隆。243。

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